メニュー
052-899-3050
24時間受付 WEB予約
お急ぎの方はお電話でご予約ください
2021/08/15
相談室
知覚過敏の原因は歯の神経が過敏になって刺激に反応している状態です。 冷たいもので歯がしみたり、歯磨きのときにキーンとなる症状があります。 硬い歯ブラシや強く磨くことで歯が削れてしまったり、食いしばりや歯ぎしりで歯に亀裂が […]
熱中症には水分補給が大切ですが、飲み物に含まれている糖分についてご存知ですか。 乳酸菌飲料には角砂糖2個分、スポーツドリンクには角砂糖9個分が含まれています。 さらに、ジュースや炭酸飲料には角砂糖12~18個分が含まれて […]
親知らずは永久歯が生えそろう頃に、顎の骨の中で作られ始めます。 そして、16歳ころから生えてくることがあります。生え始めても、顎のスペースが少ないと完全に生えてこられないため、歯茎が一部かぶさっている状態になってしまいま […]
親知らずが生えてくることができず、骨の中で横になってしまうことがあります。 そのまま放置しておくと、歯茎のかぶっているところや横になった親知らずのすき間に汚れがたまりやすくなります。 そのようにしてたまった汚れが虫歯や歯 […]
以前に治療しているところはすき間から虫歯になりやすいです。 また、年齢が上がると生活習慣病が増えたることで、歯周病が進み歯肉がやせてくることで歯の根が見えてきます。 歯の根は虫歯になりやすく、年齢による唾液が少なくなるこ […]
歯が生え始めたころと、生えそろうころがむし歯になりやすいです。生え始めた歯は歯の溝が深く汚れがたまりやすく、表面のエナメル質も弱いです。歯の本数が増え、永久歯が生えてきても、10歳くらいまではうまく歯磨きができません。む […]
生えてすぐの奥歯は溝が深く、食べかすや汚れがたまりやすくなっています。溝に溜まった汚れは虫歯の原因となるため、汚れがたまる前に埋めておくとことで虫歯を予防します。シーラントの素材はプラスチックで、フッ素配合なので歯を強く […]
歯の生え始め、生え変わりの時期、歯周病、虫歯が疑われるときにレントゲンを撮影します。歯が生え始めた時に歯の数が足りないことや、余分な歯があることがあります。また、見た目には虫歯がなさそうでもレントゲンで確認すると、歯の間 […]
妊娠中はホルモンのバランスが変わるため歯肉炎、歯周病が進行しやすくなります。つわりや体調不良で歯磨きができない時もあると思いますが、歯周病がひどくなると早産などの危険が上がります。母子手帳に産前、産後の妊産婦健診のクーポ […]
下唇や頬、まれに舌に水ぶくれができることがあります。小さいものだといつの間にかつぶれてしまいます。水ぶくれの中には唾液が溜まっています。噛んだり、傷がついたことが原因となります。何度も同じ場所に繰り返しできたり大きくなっ […]
初めての方へ 治療の流れはこちらから